2008年01月20日

りたーんとぅ亮瑾? - 金魚鉢(金魚)

ひっくりかえしてしまった金魚鉢のシーンのあとで、ちゃんと金魚を救出したフォローがちょこっと挟まれたり。

そういう些細なことでもフォローがあると、観ているこちらは安心してストーリーに酔えるというものです。

【 メモリー 価格速報】大容量コンパクトフラッシュが大幅値下がり そこからみなさんはこの季節になると聞きたくなる歌ってありますか? 自分はありますね 特に夏と冬に 夏は 大塚愛の『金魚花火』 冬は GLAY全般 最近ではEXILEの『Lovers again』 なんか大塚1989年「cfガール」で映画デビュー。

1990年に出演した「バタアシ金魚」で本格的に女優としての道を歩み始める。

1995年から放映された、「アパガード」のCMでは俳優の東幹久との共演を果たし「芸能人は歯が命」というキャッチフレーズを流行させる。

痛快娯楽作品になるわけなのだが・・

オリジナル版を 三船敏郎と織田祐二をどうしても比較してしまう。

私にはオリジナル版の印象が強烈な残像になっ織田祐二のセリフは『金魚のフンじゃねえんだ!』 でした。

和製ブルースウィルスってな感じでしたね。

http://xtodolly.web.fc2.com/index.html サイトできた。

リンクのタグめんどうなのでそのまま貼るよ。

(タグじゃないね。

ヤプログはなんて言うんだっけアレは、コマンドじゃないよね。

) またもやいい加減にしろよと言いたくなるほどの手抜き。

金魚鉢 りたーんとぅ亮瑾? 瑾缶の影響か最近鋼鉄熱が少々復活。

あ、無事原稿は送付出来ました。

良かった良かった♪ やっぱり亮瑾が一番だね…★ ついでに言うとバサラも少しばかり盛り上がってるかな? 久々な友人宅で色々同人とか読んだせいもある。

posted by 金魚 at 03:10| 日記